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伊勢神宮バスツアー

『伊勢神宮』朝発日帰りバスツアー


12月2日()・12月23日()・1月13日(
1月27日()・3月24日()・4月14日(
4月29日(
旅行代金に含まれるもの:往復のバス代(スタンダードタイプ)、取扱手数料、消費税諸税等
最少催行人員:20名
ご注意・・・ 20名様に満たない場合は催行中止となります。
出発の4日前までに当社より催行中止の連絡がない場合はツアー催行となります。
拝観料、お食事等バス代金以外は、旅行代金に含まれません。
6,800
旅行代金

スケジュール

※お食事は含まれておりません。
ツアー参拝スポットをご紹介!事前チェックで効率よく参拝しませんか。
伊勢神宮は、正規ルート「外宮」⇒「内宮」の順番で参拝いたします。
椿大神社・椿岸神社
椿大神社
椿大神社
「みちびきの神」「強力なパワーを持つ神社」として日本中から参拝者が後を絶たない神社。
恋愛成就を願う女性からの人気は絶大!なぜなら導きの神として縁結びにご利益があると言われる「猿田彦大神」を主神としているから。猿田彦大神をお祀りする神社の総本宮の神社。
椿岸神社
椿岸神社
縁結び・夫婦円満のご利益があると言われていて、強いエネルギーで女性の魅力をアップさせてくれるかも。

招福の玉
招福の玉
縁結び・夫婦円満・招福みちびきの玉として、この玉を三回撫でると、心の中に幸せを招き念願が叶えられるとされています。
かなえ滝
かなえ滝
上流に位置する金龍明神の滝と同じ清水が流れており、この水は「神水」とされ清く柔らかで昔より万病に効く薬水と言われているもの。
この小さな滝を撮影して待ち受けにすると恋愛が成就するのだそうです。
伊勢神宮 外宮
表参道 火除橋
(C)伊勢志摩観光コンベンション機構
神域の入口には、防火のためにつくられた掘川が流れ、火除橋がかけられています。
手水舎
(C)伊勢志摩観光コンベンション機構
参拝前に心身を清めます。
手水の作法は、左手・右手の順で手を清め、左手に水をすくい口をすすぎ最後に左手を洗い流しましょう。

御正宮
(C)伊勢志摩観光コンベンション機構
天照大御神(あまてらすおおみかみ)のお食事を司る神であり、衣食住を始め産業の守り神でもある豊受大御神(とようけのおおみかみ)をお祀りします。

多賀宮
(C)伊勢志摩観光コンベンション機構
豊受大御神の「荒御魂」をお祀りする別宮です。山の傾きにあるので「高宮」とも呼ばれていました。
土宮
(C)伊勢志摩観光コンベンション機構
地主の神である大土乃御祖神をお祀りする別宮です。別宮で唯一、東向きです。

風宮
(C)伊勢志摩観光コンベンション機構
風雨を司る級長津彦命、級長戸辺命(しなとべのみこと)をお祀りする別宮です。元寇の際に神風を吹かせた神としても知られます。
せんぐう館
式年遷宮の資料館です。神宮を知るきっかけになる博物館。外宮正宮の原寸大模型などを展示しています。(入館料別途300円必要となります)

伊勢神宮 外宮
宇治橋
(C)伊勢志摩観光コンベンション機構
五十鈴川にかかる宇治橋は内宮の入口です。日常の世界から聖なる世界へ、神と人を結ぶ架け橋といわれます。
五十鈴川御手洗場
(C)伊勢志摩観光コンベンション機構
手水舎で通常身も心も清めてからお参りですが、内宮では是非五十鈴川御手洗場で行うのがオススメ

瀧祭神
(C)伊勢志摩観光コンベンション機構
五十鈴川の守り神として古くから大切に祀られ、内宮の所管社ながら祭典は別宮に準じています。

御正宮
(C)伊勢志摩観光コンベンション機構
社殿の中心の正殿は五重の垣根に囲まれています。
皇室の御祖神であり、国民から総氏神のように崇められる天照大御神をお祀りします。約2000年前に鎮座されました。

荒祭宮
(C)伊勢志摩観光コンベンション機構
天照大御神の「荒御魂」をお祀りします。荒々しく顕著なご神威をあらわす御魂の働きを荒御魂と称えます.
風日祈宮
(C)伊勢志摩観光コンベンション機構
風の神をまつる別宮です。
鎌倉時代、神風(かみかぜ)を吹かせて日本を守った神です。

子安神社
木華開耶姫命(このはなさくやひめのみこと)をおまつりしています.縁結び・子授け・安産・子育ての信仰があります。
★おかげ横丁で一息
江戸時代にタイムスリップ!
伊勢神宮内宮の門前町「おはらい町」の真ん中に、お伊勢さんの「おかげ」という感謝の気持ちを持って、平成5年にオープンしたのがおかげ横丁です!
お土産から食べ歩きまで、おかげ横丁ならなんでも揃います!伊勢うどんは見逃せない!

神明神社・石神さん
神明神社には相差の氏神さまで、天照大神の主宰神として祭られています。境内には長寿を守る神木として氏子の敬拝の対象になっている楠木の古木(枯木)があります。
神明神社

海女の町、三重県鳥羽市大差町の神明神社にある末社の一つ、石神社。ここで祀られている祭神は、玉依姫命という女性の神様で、高さ約60cm程の石をご神体としています。
大差町の海女さん達が、安全大漁を願って密かに石神さんに祈願し続けてきたことから、”石神さんは女性の願いなら一つだけは必ず叶えてくれる”と言われるようになりました。石神さんは芸能人やスポーツ選手がお忍びで通うことでも知られています。またこれがあれば運気が上がる!と言われている、”石神さんのお守り”も手に入れておきたいラッキーアイテム。
石神さん


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